tag:blogger.com,1999:blog-972081200393087656.post-4806993234846482592007-04-07T15:45:00.000+09:002007-04-15T17:35:13.759+09:002007-04-15T17:35:13.759+09:00鎌田醤油ってどんな会社?(製品開発の歴史)鎌田醤油ってどんな会社?(製品開発の歴史)<br /><table border="1" align="center"><tr><td width="140">1963年(昭和38年)</td><td>醤油を原料とした「だし・つゆ」の開発に着手</td></tr><tr><td>1970年(昭和45年)</td><td>大阪万博用、讃岐うどんつゆを供給</td></tr><tr><td>1975年(昭和50年)</td><td>当社主力商品「低塩だし醤油」を開発</td></tr><tr><td>1987年(昭和62年)</td><td>通信販売用として300ml紙パック「低塩だし醤油」を共同開発</td></tr><tr><td>1996年(平成8年)</td><td>卓上用300ml口詮付紙パック容器(低塩だし醤油)を凸版印刷(株)と共同開発</td></tr><tr><td>1997年(平成9年)</td><td>通信販売用として卓上200ml口詮付紙パックシリーズ「五色醤油」を開発</td></tr><tr><td>1998年(平成10年)</td><td>卓上用醤油「五色醤油」が日本印刷産業連合会主催第37回JPC/ジャパンパッケージングコンペティション 和食品部門賞および、(社)日本包装技術協会主催’98JPI/日本パッケージングコンテストグッドパッケージング賞をダブル受賞</td></tr><tr><td>1999年(平成11年)</td><td>北海道立十勝食品加工技術センターと、利用度の低い産卵後の「ブナ鮭」を丸のまま節にする「まんま鮭節」の開発に成功</td></tr><tr><td>1999年(平成11年)</td><td>上記「まんま鮭節」を使った「北海道鮭節だし醤油」の製品化</td></tr><tr><td>2000年(平成12年)</td><td>日本食品科学工学会技術賞受賞<br><「まんま鮭節」の開発と実用化></td></tr><tr><td>2000年(平成12年)</td><td>「讃岐ぶっかけうどん醤油」の製品化</td></tr><tr><td>2000年(平成12年)</td><td>「天然原料100%」にこだわった「だし醤油21」を開発</td></tr><tr><td>2001年(平成13年)</td><td>植物原料100%の「精進醤油(VEGAN DASHI SOY)」を開発</td></tr></table>百々凛http://www.blogger.com/profile/02320141646699905144noreply@blogger.com