鎌田しょうゆは、古いけれども新しい

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鎌田醤油(鎌田しょうゆ)味へのこだわり

鎌田醤油ってどんな会社?(製品開発の歴史)

鎌田醤油ってどんな会社?(製品開発の歴史)
1963年(昭和38年)醤油を原料とした「だし・つゆ」の開発に着手
1970年(昭和45年)大阪万博用、讃岐うどんつゆを供給
1975年(昭和50年)当社主力商品「低塩だし醤油」を開発
1987年(昭和62年)通信販売用として300ml紙パック「低塩だし醤油」を共同開発
1996年(平成8年)卓上用300ml口詮付紙パック容器(低塩だし醤油)を凸版印刷(株)と共同開発
1997年(平成9年)通信販売用として卓上200ml口詮付紙パックシリーズ「五色醤油」を開発
1998年(平成10年)卓上用醤油「五色醤油」が日本印刷産業連合会主催第37回JPC/ジャパンパッケージングコンペティション 和食品部門賞および、(社)日本包装技術協会主催’98JPI/日本パッケージングコンテストグッドパッケージング賞をダブル受賞
1999年(平成11年)北海道立十勝食品加工技術センターと、利用度の低い産卵後の「ブナ鮭」を丸のまま節にする「まんま鮭節」の開発に成功
1999年(平成11年)上記「まんま鮭節」を使った「北海道鮭節だし醤油」の製品化
2000年(平成12年)日本食品科学工学会技術賞受賞
<「まんま鮭節」の開発と実用化>
2000年(平成12年)「讃岐ぶっかけうどん醤油」の製品化
2000年(平成12年)「天然原料100%」にこだわった「だし醤油21」を開発
2001年(平成13年)植物原料100%の「精進醤油(VEGAN DASHI SOY)」を開発

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